オホーツクの海岸線(32km)沿いにのびる雄武町は、沢木・雄武・元稲府・幌内の4つの港をもつ港町で、 メジカ(秋サケ)・ホタテ・毛ガニなど海の資源が豊富なところであり、育てる漁業にも力を入れています。 また酪農業も盛んで大規模草地をはじめ、グリーンの草地には乳牛、そして肉用牛の育成牧場があち こちにあり、自然ののどかさと素晴らしさを充分味わう事ができるところです。