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昭和30年代の体育祭
| 昭和22年 4月 1日 | 学制により小清水村立小清水中学校(本校の前身)5学級261名 教職員10名、旭野・神浦に分校を設置 |
|---|---|
| 昭和39年 3月31日 | 神浦中学校廃校 砥草原中学校廃校 |
| 昭和39年 4月 1日 | 旧小清水中学校に統合 |
| 昭和43年 3月31日 | 旧小清水中学校廃校 水上中学校廃校 |
| 昭和43年 4月 1日 | 小清水中学校を新設(統合) |
| 昭和44年 3月31日 | 旭野中学校廃校 |
| 昭和45年 3月31日 | 北陽中学校廃校 止別中学校廃校 |
| 昭和46年 4月1日 | 町内全生徒、新校舎に通学(545名) |
| 昭和46年 7月 | 落成式挙行 |
| 昭和54年 3月 | 大食堂完成(階下・武道室) |
| 昭和63年 12月 | 開校41年・統合20周年記念式典挙行 |
| 平成19年 11月 | 開校60周年記念式典挙行 |
| 平成24年度 | 校舎全面改築(予定) |
| 学年(クラス) | 男 | 女 | 計 |
|---|---|---|---|
| 1A | 11 | 10 | 21 |
| 1B | 10 | 10 | 20 |
| 2A | 13 | 9 | 22 |
| 2B | 13 | 9 | 22 |
| 3A | 25 | 18 | 43 |
| 合計 | 72 | 56 | 128 |
制定:昭和23年
図案製作者:柚洞 儀作氏
小清水町は農業によってなりたっている町であり、当時の生産物の代表が麦であったため,麦をかたどり生産に励む子供達を育てることを目標として制作された。
作詞 西条 八十
作曲 古関 裕而
1
原始の森に いどみたる
雄々し祖先の 気はくをつぎて
我らあり 北の若人
希望に燃えて ふりあおぐ
ああ斜里岳の 峰行く雲よ
楽し 我等
ああ 小清水の中学生 われら
2
親しき友と ほがらか に
磨く知性よ 鍛うる体
吹かば吹け 北の寒風
雪をも溶かす 情熱に
ああ我らこそ 伸びゆく若木よ
楽し 我等
ああ 小清水の中学生 われら
小清水中学校は小清水町の中心部に位置しています。ゆりの里リリーパークや小清水町役場に隣接しています。
網走バスの運行本数は、あまり多くありませんので、運行時間を網走バスのホームページでご確認の上ご利用ください。
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