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女性にはあるはずの無い、巨大な・・・陽物が雄雄しく そそり立つそれは、明らかにシンジ自身のそれよりも 巨大で、皮も向けている。 亀頭のカリは張り出し、女性器をえぐり犯すためだけに 存在しているのは明らかだ。 ミサトはそのアスカの股間の男根を強い調子で扱き 上げている。 「なっ!」ガタタ、思わずシンジはドアに当たって 「ア、アスカ・・・」 |
| ちゅぽん、という卑猥な音をたてて、口を離したミサトが 一挙動でシンジの男根を根元まで咥えて扱きだす。 「ぁうあ、ああぁ、ミサト先生・・・あうう」舌と歯茎で、包茎 ペニスの皮をめくりあげ、恥垢をこりこりとこそげ落とす。 程なくシンジは腰をがくがくと振るわせながら、ミサトの 口の中に射精した。 「あぁあぁあぁ!!」全身の力が抜けたシンジが、縛り 上げられたアスカに倒れこむ。 「シンジ・・見ないで、お願い・・」アスカが懇願するが シンジの耳元に囁きながら、ミサトの舌がシンジの耳を 「ぁ・ああ・・・・」 |
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| 「見ないで・見ないで・・・」うわごとの様に呟くアスカにシンジは反射的にキスして呟いた。 「アスカ、好きだよ。だから・・・・ボクを見て」顔を隠す事も出来ずに首をふるアスカにキスをして巨大な男根を扱き始める。 |
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「し、シンジ・・アタシの初めて、初めてを あげるぅ・・・・」 甘い声で囁きながら、白い尻が左右に揺れ、 「ひぎぃい!!」 アスカのたわわな乳房を揉みながら腰を 「ひぃ!ひぃい!あふぅ、シンジぃい」 |
腰が尻を叩くたびに、押し出されるようにアスカの 「し、シンちゃん、すんごい!!、あ、アスカ・・ぁあ、 「あああぁああああぁあ!!あっぁつあああっ!!」 ミサトとアスカの嬌声のステレオにシンジの腰は |
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| 「お誕生日おめでとう・・・・」
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