女性にはあるはずの無い、巨大な・・・陽物が雄雄しく
そそり立つそれは、明らかにシンジ自身のそれよりも
巨大で、皮も向けている。
亀頭のカリは張り出し、女性器をえぐり犯すためだけに
存在しているのは明らかだ。
ミサトはそのアスカの股間の男根を強い調子で扱き
上げている。

「なっ!」ガタタ、思わずシンジはドアに当たって
しまった。

当然の事だろう。自分の好きな女性の股間に明らかに
自分よりも立派な男根がついてるのだから。

「キャアアアアァアア!!」アスカの悲鳴が響きわたる。

羞恥の顔で、必死に股間を隠そうとするが、ミサトに
縛り上げられているので、脚をMの字から戻す事が
出来ない。

「イヤァアアアア」 どぴゅる、羞恥とそれ以上の快感で、
アスカの男根が激しく射精する。どろりと濃い精液は
アスカ自身を白く黄色く汚し始める。その女性器は
快感のあまり失禁し、透明な水が勢いよく放尿されてる。

「あら・・・・もったいない・・はむ」ミサトは巨大な男根を
根元まで口に含むと激しく喉を鳴らして精液を飲み込み
始めた。

ゴクゴクと音をたて、精液を嚥下する。手招きする
ミサトの元にシンジはふらふらと近づいていく。

「み、みないでええ・・シンジ、見ちゃダメ、お願いぃい・・
はひぃ」敏感なところをミサトに吸い上げられてアスカが
叫ぶ。

「ア、アスカ・・・」

ちゅぽん、という卑猥な音をたてて、口を離したミサトが
一挙動でシンジの男根を根元まで咥えて扱きだす。

「ぁうあ、ああぁ、ミサト先生・・・あうう」舌と歯茎で、包茎
ペニスの皮をめくりあげ、恥垢をこりこりとこそげ落とす。

程なくシンジは腰をがくがくと振るわせながら、ミサトの
口の中に射精した。

「あぁあぁあぁ!!」全身の力が抜けたシンジが、縛り
上げられたアスカに倒れこむ。

「シンジ・・見ないで、お願い・・」アスカが懇願するが
その声とは裏腹に男根が激しくそそりたち精液を垂らし
ている。

アスカの女性器は蜜と小水の混合物を飽きる事も無く
吐き出していた。
「ね、シンちゃん・・アスカは自分がふたなり・・・おちんちん
もおまんこも持ってるから・・・・シンちゃんが好きなのに
告白できなかったの。嫌われるのが怖くてね?」

シンジの耳元に囁きながら、ミサトの舌がシンジの耳を
舐り、射精したばかりの男根を扱く。

「ぁ・ああ・・・・」
「でも、シンちゃんは・・・アスカの事が好きよね?ふたなり
でも」妖しく囁きながら、シンジの乳首を弄る。

「見ないで・見ないで・・・」うわごとの様に呟くアスカにシンジは反射的にキスして呟いた。

「アスカ、好きだよ。だから・・・・ボクを見て」顔を隠す事も出来ずに首をふるアスカにキスをして巨大な男根を扱き始める。

「ぁああ、し、シンジ!ぁあ、ダメ、出ちゃう。精液がドピュドピュでちゃぅう」
「ほら、シンちゃん。アスカは女の子よ?おちんちんばかりいじめちゃダメ」ミサトがシンジの耳を噛む。
「ふぁあ、ミサト先生・・ど、どうしたらいいの?ボク・・・」返事変わりにミサトは男根を扱くとアスカの拘束具をはずしていく。
「アスカには、どっちも気持ちよくなってほしいからね?シンちゃんの誕生日プレゼントに・・アスカのヴァージンをあ・げ・る」

ミサトはすばやく服を脱ぐと、自分の濡れそぼった秘所を指で開くとアスカを誘う。

「ほら、アスカ。アナタの童貞を奪ってあげる・・・ほら、入れてごらん。気持ちいいから」
「み、ミサト・・・・」まるで催眠術の様に全裸になったアスカがその巨大なモノをミサトに沈めていく。
「ひ、ひぁああ・・・き、気持ちいいよう。にゅるにゅるしたのがアタシを絞めつける」始めて知る女の柔肌におぼれる様に
正常位でアスカは腰をふる。

「アスカ・・ミサト先生・・・・」シンジは魅入られたように女同士のセックスを見ながら、男根を扱く。それはもう暴発寸前にまで
猛っていて、いつもよりも大きく見えた。

「ぁあ・ぅくぅん・・・・ほら、シンちゃんも・・・アス・・ぅんん!!・・カのおまんこにそれを入れてあげて」

アスカの白い尻がぷりぷりと動く。白いミサトの指がアスカのピンクの女性器を左右に開く。アスカは、ミサトを犯しながら、
犬のような姿勢を取って、シンジを受け入れる体制をとる。

「し、シンジ・・アタシの初めて、初めてを
あげるぅ・・・・」

甘い声で囁きながら、白い尻が左右に揺れ、
蜜と尿の残りを滴らせる。

「ぁあ、アスカ・・・イクよ!」
シンジは、焦らすテクも何も無く、根元まで
アスカの秘所に己の肉棒を突き立てた。

「ひぎぃい!!」
アスカが苦痛の悲鳴と共にミサトの中に
射精する。
「!!」ミサトも声無き声と共に、濃い精液を
受け止めるが、シンジの腰は止まらない。

アスカのたわわな乳房を揉みながら腰を
尻に叩きつける。

「ひぃ!ひぃい!あふぅ、シンジぃい」

腰が尻を叩くたびに、押し出されるようにアスカの
凶悪な男根からは精液が発射され、ミサトの膣を
汚染する。

「し、シンちゃん、すんごい!!、あ、アスカ・・ぁあ、
もっともっとイッテぇえ!ドピュピュだしてぇえ」

「あああぁああああぁあ!!あっぁつあああっ!!」

ミサトとアスカの嬌声のステレオにシンジの腰は
止まることを知らず、動きつづける。
三人で無理やりキスをし、舌を鳴らして唾液を
飲ませあい、まるでひとつの生物のように絡み
あい犯しあう。

「ぁああああああ」アスカはもう、絶叫しかせず、
ミサトも、もう限界だった。
「アスカ、ミサト、も、もうだめ・・・イク、いっちゃう」
シンジがたまらずに漏らした言葉を受けてミサトの
嬌声混じりの返事が代える。
「お願い、シンちゃん、もういっちゃう。アスカの中に
出して?出してあげてえぇえええ

「あああぁああぅう!あっ!あっ!!」
「イク、イクよ、アスカァァァァア!!!」シンジが
ひときわ大きな声をあげて、アスカの尻に男根を
打ち込んで射精する。

「はぁああああああぁ!!!!」アスカは胎内に
広がる熱い精液を浴びて、射精し失禁して気絶する。

「あぁはぁ・・・・」息も荒く、アスカに凭れかかった
シンジに・・・

 

「お誕生日おめでとう・・・・」


ミサトのやさしい声がかけられた。

 


NEXT(エピローグ)

BACK