濃ゅいンですけど・・・3
■ 前編 ■(注:イラストはあくまでもイメージです)
![]() 「ふうぅ・・・・・。セ、センセのおまんこ、気持ちイイぃ・・・・・」 |
にゅちゅ・・・・くちょ・・・・ 濡れた音が響いていた。ここは昼下がりの尾藤クリニック。 「ぁ・・・・っ・・・ぅっ・・ぁぁ」 パンパン・・・パン。パンパン・・・パン。パンパン・・・パン。 肉のぶつかる音が響く。卑猥な肉を打つ音の中に、何故かワンテンポ遅れる 音がある。 そのリズミカルな音は、部屋の淫靡な雰囲気を盛り上げるBGMとなっていた。 「はぁはぁ。センセ・・・うう。き、気持ちいぃ」 まだ声変わりもしていない少年の声が濡れた音の合間に聞こえる。 「ぁあ、ダメダメよ、ヒロシ君・・・ぅう」 (な、なんでこんなことに・・・) にゅちゅ、白衣の下のスカートは腰まで捲り上げられ、形のいいお尻をあらわ にしていた。 白い双の尻の間を赤黒いモノが出入りしている。 「はぁはぁ、ダメも何も・・・もぅ・・・うぅ・・ユッコセンセ・・き、気持ちぃい」 ヒロシの声はもう、完全に裏返っていた。 テクニックも何も無くタダひたすらに腰を振る。 その下では、腰を突き出した姿勢でユッコ先生が喘いでいる。 「うぅ・・っあ・・」 ヒロシが両手でユッコの胸を揉む。 先ほどから遅れて聞こえる肉打ち音は、ユッコの股間に原因があった。 ヒロシの肉棒が捻じ込まれているあそこ、その上には完全な男性器がしっかり とついているのであった。 禍々しい程に怒張したその強張りは、ヒロシのリズムにつれてしなり跳ねる。 |
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| パンパン・・・パン。パンパン・・・パン。 ユッコの乱れた白衣から見える白い肌に赤黒い剛直が叩きつけられてい る。 こんな事態になってしまったのは、ユッコの方に責任がないとは言えない。 なにせ・・・可愛いのだ、これが。 いくら完全な男性器を持つとはいえ、尾藤ユキ子も女の子(笑)、 美少年に迫られれば悪い気はしない。 そこで、強く否定していけばよかったのだが・・・つい。つい、うっかりと(笑)。 が、ここまでの凶器をこの童顔の美少年が持っているとはユッコの計算の 外にあった。 パンパンに膨れ上がり怒張したペニスが、ユッコのあそこをギチギチにし ている。 「ダメ、ヒロシ君・・・・キョウ子ちゃんが・・・っ!」 恋人の名前を聞いた所以か、ヒロシの−年齢にそぐわないもの−ペニスが さらに大きさを増した。 「センセがいけないんだ、センセが魅力的すぎるんだ。だからキョウ子とは・・ はぁはぁ」 理由にならない理由を言いながら、その奥へ奥へとその剛直を捻じ込む。 自然と前に逃げるユッコの腰を押さえつけて、さらに奥へとペニスを捻じ込 む。 「そんな。んふぅう・・・」 ユッコの唇は、ヒロシの唇で塞がれた。舌が挿しこまれてくる。 ユッコは夢中でそれをまさぐった。 可愛い中学生に犯されている。 その異常なまでの事態に、かつてない興奮の坩堝に飲み込まれていくユッコ であった・・・。 |
![]() 「まったく。中学生のくせにいやらしいちんぽして・・・」 |
後編に続く〜♪