濃ゅいンですけど・・・3

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■ 後編 ■


ぶびゅびゅぶびゅぅぅ〜!!
 ヒロシの左手が、ユッコの胸をまさぐる。
勃起した乳首からはトロトロと母乳が垂れていた。
それを不思議とは思わずに、濡れた乳首をヒロシは執拗に摘みあげる。
「ひぃ、ひぁっ」
「センセ・・・可愛い、はぁはぁ・・・じゃあ、ここは・・・」
 ヒロシの思考には、その行為の異常性について考える余地がなかった。
左手でユッコの胸を楽しみながら、右手をその股間に伸ばす。
「ひぃいいい!」
 ヒロシは右手で、震える巨根をしっかりと握り締めた。
すでにその先端は透明な汁で濡れている。
ぬちゃ・・・くちゅ。
 ヒロシが右手を動かすたびに、声にならない悲鳴をあげて悶えるユッコ。 
「ぅう!センセ、すごい締ま締まる締まる!」
 ヒロシは自分がオナニーをする時の様にやさしく、そして激しく巨根をしごき出した。
にちゃ、にゅちゅ・・・
「ひぎいい、だめだめぇえ」
 雁首の辺りを指の輪で擦りあげると、ユッコのあそこの締まりが一段とすごくなる。 
ヒロシは夢中になって、腰を振りしごきあげた。
「センセィイイ、あぁああ」
パンパンパンパン!
 夢中になって腰を振るヒロシとユッコにはそのドアの軋みは聞こえなかった。
ヒロシのペニスが柔らかな襞に包まれ、しごかれ限界を迎えた。
精液が堰を切った様に、ユッコの体内で弾ける。
 ユッコもまた、その熱を感じて一気に高みへと駆け上った。
「うっ!」
「あああ、イクウウゥウ!!」
 ブピュ!ドピュウ!ドピュ!ドピュゥウ!
白い液体がユッコの身体を汚していく。
「先生〜、遊びに来たッヨ・・・っていうか、アタシを食べてなんて・・・キャ!」
 ユッコの巨根から放たれた精液は、尽きるとも無くキョウ子を直撃した。

       ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

「ぁあん、勿体ない」
パク!
 キョウ子はとりあえず、まだ痙攣しているユッコのペニスを咥えた。
へたり込んでいるユッコの股間に顔を埋めて喉の奥まであっさりと飲みこむ。
事態の把握はとりあえず後回し。
「ぁあん、もう勘弁してぇ〜・・・んぐんぐ」
「センセ、僕のを」
 ユッコは、ヒロシのペニスを口に入れられて目を白黒させた。
(むううううう、まだ、午後の診察があるのにぃいいいい)

カウンセラーユッコの受難はまだまだ続きそうである・・・。

         おしまい


                 ・・・・が、その時。

      この謎の正体は一体・・・!? ユッコさんに魔の手が迫る!!

・・・って、つづきません。あしからず!!