ボディは、昔の絵の具とか歯磨き粉のチューブのような金属の質感を意識してます。
ステンレスのギラギラした光沢処理は、私まだまだ出来ません。空山さんはやっぱり偉大です。
バックの薔薇は、思いっきりピクチャーチューブにおんぶにだっこ。

試作品なのか、失敗作なのか・・・?生きているのか、それとも、もう・・・・。

BACK