| どんな本を作ろうかと宿の仲間で話し合ったのが1992年。 本の名前と表紙のデザインを旅人から一般公募して、やっと創刊号ができたのは1996年の6月だった。 |
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多数の応募の中から、名付け親は 「ゆう」(東川)の宿主の岡本隊長。 |
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現在確認されているのは以下の所です。
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なまら蝦夷事務局で作った冊子は全て収めています。係の人に尋ねてください。
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| 創刊号から準備会議メンバーとして参加。奥さんは創刊号の手書き編集の清書を担当しています。 宿主は、冬はスキー・夏はバイク。 宿主は必殺遊び人です。 旅の休養日は旅物語の居間で昼寝をしながら「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。 宿泊者対象の閲覧です。
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| 5号から、執筆参加。小樽を担当しています。 駅から10分、小樽運河まで歩いて3分、ら・るる は町の中にあります。 小樽散策の基地としてお使いください。らるるでは、おいしい小樽、おもしろい小樽を紹介しています。 小樽を歩き疲れたら、らるるの居間で「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。 旅の情報誌「とほ」も北国通信発行の創刊号(B5サイズ50円)から全巻揃っています。
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| 創刊号から参加宿。「なまら蝦夷」の名付け親です。 この宿を基点に山に登ったり、滝巡りをしたり、活動的な一日を過ごした翌日は、ゆうの居間で昼寝をしたり、楽器をいじったりしながら旅の休養をとってください。連泊でのんびりしたい人にお勧めの宿です。 「ゆう」の居間で「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。かわいい3人娘が持ってきてくれます。宿泊者対象の閲覧です。 毎年、田植えの時期(6月)には、旅人も宿主も一緒になって「田植え合宿」が行われます。
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| 創刊号からの参加宿です。 宿主は元自転車乗りで日本一周〜台湾を巡った男です。泊まったときには彼の唄をリクエストしてください。きっと朝まででも唄います。 「ぼちぼちいこか増毛舘」の居間、又は宿に併設している喫茶店「海猿舎」で「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。 (宿主から) 「創刊号」から「7号」まで、全巻あります。(全て見本だったものなので、かなりぼろぼろですが・・・。)「大切に読んで下さい。」宿泊者対象の閲覧です。 夏はカヌーで無人島ツアーなど行っています。
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| 6号・7号から、執筆参加。7号ではサロベツから宗谷岬までを担当しています。 「どうして抜海なのか?」と聞かれると困ってしまうと宿主は言う。この地には宿主の旅の原点があるのだと言う。島の向こうに夕日を見送り、抜海の夜が始まる。「ばっかす」の居間で「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。 (宿主から)
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| 6号・7号から、執筆参加。日高を担当しています。 日高ののんびりとした昼下がりに、「ふかふか亭」の居間で「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。でもコンサドーレの試合のある日は「ふかふか亭」全体が燃えています。創刊号は宿泊者対象の貸し出しです。 (宿主から) 創刊号から全巻揃っています。まだ旅人だった頃、この本と出会って移住への想いが膨らんだのを覚えています。旅人にもお見せしてますよ。
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| 創刊号からの参加宿です。 夢舎の近所には日本では最大級の望遠鏡を備えた本物の天文台があります。(天体の星は、日中でもみることが出来ます。) 天文観測に疲れたら夢舎の薪ストーブの辺に座って、「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。お勝手から聞こえてくる君ちゃんの包丁の心地よい音と薪ストーブの暖かさが旅の疲れをいやしてくれます。創刊号は宿泊者対象の貸し出しです。 冬の陸別は内陸で冷え込みも厳しいのですが、そんな夜は特に肉眼でも夜空の星を楽しめます。
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雨の日は山登りや露天風呂巡りはあきらめて、「あんだらや」でのんびり過ごしてはいかが。スパイスの効いたアジアンカレーが旅人の心を癒してくれる。そんな時「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。店内のみの貸し出しです。 「創刊号」と料理を運んできてくれるのは、ミカさん。5号以降は準備会のメンバーです。イラストや地域紹介ページなど数多く参加しています。 お店には、テーブルの上で北海道旅行をする「旅人カード」がある。 あんだらやは移住希望者が毎日のように訪れるお店です。なぜ?
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| 小樽・洋食台処「なまらや」のカウンターに座って、店の人に「なまら蝦夷創刊号」を注文してください。お酒を呑みながら、ゆっくり読めます。 「創刊号」と料理を運んできてくれるのは、きっと、創刊号から7号までなまら蝦夷のイラストを担当している宮沢英子(ガンコ)さん。音楽家の旦那さんと、愉快でおかしく、おいしい 創作イタリアンのお店です。お勧めの一品はジャガピロ。ところでジャガピロって何?
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| 確認が取れたところから、紹介致します。 (なまら蝦夷事務局) |
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