あなたの天然記念物
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    目次 ↓下へ ↑上へ
  1. このコーナー「ランドナー」について
  2. エンペラー ツーリングマスターが来…
  3. ツーリングマスターで通勤
  4. 磐渓を通って80kmコース
  5. あげじゃが、あげいもを食べて120km…
  6. Let's 赤字解消
  7. エンペラー ツーリングマスターの部…
  8. がんばれ、ぼくらの丸石自転車北海道…
  9. 豊平峡の手前であきらめて70kmコース
  10. バルブのアダプターは使わなくていい
  11. 2005年のサイクリング
  12. 望来へ行って90kmコース
  13. 引っ掛けクイズ
  14. 厚田村の中心へ行って140kmコース
  15. ホッキを食べて160kmコース
  16. 何でだろう?
  17. 2006年のサイクリング
  18. 激安ハブHB-2200の実力
  19. ホッキどんを食べて170kmコース
  20. 国道5号線で小樽方面へ
  21. 自転車日和 Vol.3の訂正
  22. 銀山へ行ってきました
  23. 北海道自転車競技連盟ポイントランキ…
  24. 北海道自転車競技連盟ポイントランキ…
  25. 自転車用充電式バッテリーライト
  26. 前タイヤを交換
  27. いい道具箱
  28. ルート453
  29. 荷台は、たぶんミノウラMT-800N
  30. 北海道自転車競技連盟ポイントランキ…
  31. 青山ダムを眺めて190kmコース
  32. 独立サイトを用意
  33. 江別の川向こうへ行って??kmコース
  34. 深川のウロコダンゴを買って70kmコ…
  35. 愛別へ行って60kmコース
  36. 層雲峡へ行って140kmコース
  37. 美瑛のポテトチップを買って80kmコ…
  38. 北海道自転車競技連盟ポイントランキ…
  39. リクルートの雑誌「ゼグシイ」CMに…
  40. アオバ自転車店の世界
自転車日和 Vol.3の訂正 (2008.01.11)

自転車の雑誌「自転車日和 Vol.3」には札幌市内をサイクリングする記事がページ50〜55にありました。期待に胸ふくらませて読んでいくと気になる点がちらほら…
2008.01.11 記事を書かれた方から名前を削除するようメールが来ましたので従いました。 名前で検索すると、このページがトップで出るそうなので。 なお、そのメールの文面から、記事に書かれた「札幌の地元」も微妙。 ※Googleの次のクロールが行なわれるまで、キャッシュに残っていますので、しばらくこのページがトップになります。 ヒットした他の8サイトには名前の削除を要請していないのだったら都合の悪い事だけフタをしたい人ってことで。 こー書くと皆んな「誰?その人」と興味覚えて書店に残っている自転車日和 Vol.3がハケたりして(笑)。 そんな訳で正誤を掲載しておきます。決して編集部のチェックが甘いとは言いませんので念のため。札幌市のサイクリングロードは市役所のホームページを見てもサッパリわからないくらいですし、サイクリングロード自体も作りがいい加減ですから。ちなみに記事を書かれた方は札幌の地元の方だそうです。地元の人が間違えるくらいですからしょうがないんですけれどご覧になった方々が鵜飲みにすると困るんで。

ページ52
誤:この白石サイクリングロードは旧定山渓鉄道の線路跡地を利用して建設されたもので、
正:この白石サイクリングロードは国鉄の旧千歳線 線路跡地を利用して建設されたもので、

ページ52
(本文と写真01のコメント)
誤:お隣の北広島市まで続いている。
正:お隣の北広島市側のエルフィンロードと接続している。

ページ53
(写真06のコメント)
誤:豊平川サイクリングロードを南方向に走るとたどり着く真駒内公園はとても広々。
正:豊平川サイクリング園路を南方向に走ると途中で滝野上野幌自転車道線に代わり入って行く真駒内公園はとても広々。

ページ54
誤:実はこの真駒内公園の中を「豊平川サイクリングロード」が走っている。
正:実はこの真駒内公園の中を「滝野上野幌自転車道線」が走っている。

ページ54
誤:札幌の中心部を流れる豊平川の堤防内に作られたこのサイクリングロードは全長11キロメートル。
正:札幌の中心部を流れる豊平川の右岸(下流に向かって右側)に作られた豊平川サイクリング園路は全長11キロメートル。
※直前の文に出てくる滝野上野幌自転車道線は人道橋を通って左岸(下流に向かって左側)を通るのでお二人が通った豊平川サイクリング園路とは別の説明になってしまいます。

《おまけ》
編集部員ヨコキ嬢がなかなか。
どのページも無断でリンクして構いません。
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