層雲峡へ行って140kmコース
(2009.06.04)
《ご注意》距離は旭川起点です。
コースの概要はこんな感じ。
旭川→国道39号線→当麻→旭川層雲峡自転車道線→国道39号線→層雲峡(復路は同じ)
下記の写真やリンクをクリックすると別ウィンドウに地図が表示されます。
上川支庁のサイトに全体図がありますので、ご覧ください。
北海道上川支庁のホームページ
※無断リンクはトップのみなの、残念。全体図まで誘導するから、はぐれないでね(苦笑)。
組識から探す→支庁各課・出先機関→旭川土木現業所→事業の概要→道路→旭川層雲峡自転車道線マップ 全体図
※「支庁」ってのは内地で言うところの「都府県」だと思ってください。
それにしても内地の県ってちっちゃい。あれじゃ郡か市のサイズだ。
だいたい、汽車で行ける範囲くらいは1個の県にまとめないと。
国道39号線は、歩道と車道外側線(車道の左端の白線)が1m程度離れていて、私でも安心して車道を走行できます。
でも、この交差点からは狭いので、素直に歩道を。
この先、石狩川を渡る前に歩道が消えるので、旭川層雲峡自転車道線へ入ります(案内看板あり)。
入った所にトイレあります。あと頭上注意(グライダーから切り離したワイヤーが落下)。
ここから離脱してJR愛別駅へ
JR愛別駅
駅前の商店で補給(タイムスタンプ参照)

※ソーラーパネルはありません。
戻る途中にトイレがあって休憩
旭川層雲峡自転車道線に戻って再開
おっと、無理やりな白線(笑)

これは私に「直進しろ」と言っている(笑)
※よい子は白線に従って土手に上がりましょう。
想定の範囲内です(古い?)
さくら公園で舗装は終了、国道39号線の歩道へ
旭川層雲峡自転車道線として形があるのはここまで
駐車場の左端から抜けて国道39号線へ入ります。
この先は、雨天&土砂降りのため、写真ありません
小ネタを一つ ヒント:自転車の部品メーカー(名前が同じだけ)
ち炉りん村付近から歩道がなくなり、車道を走ります。
路側帯は30cm程度、しかも荒れていますので内側を走行することをお勧めします。
※外側走行→ガタガタ→振らつく→いきなり内側に入る→後続の車とどっか〜ん
層雲峡に到着して補給(タイムスタンプ参照)