花の一日 その2


一眠りして起きたら私がそばにいない事を知って2階でPCをしてるところに
こようと急な階段を昇ってきます。

13、だっこしてくれないかな〜!。 14、自分であがるかな!。


私の部屋のPCの窓際に花の場所を作ってある、ここで外を見ながら眠ってしまします。

15、今日は天気がいいね。 16、「お父さんあそぼ〜!。」


ここは我が家で一番広い部屋ですが花の遊び場になっています。
目の下を切るだけのハサミがなんと五万円もするんです、商売柄でして我が家で
使っていない予備のハサミだったのです〜なんと豪勢なマンチャンでしょうね「この幸せモン!」

17、「ねぇ ね〜遊ぼうよ」 18、「今度はこれで遊ぼう〜!」


我が家の車はワゴンですが助手席が花ちゃん専用になっています。
前までダンボールで仕切って小さい布団にバスタオルを敷いていますからフロントから
しっかり景色が見えていつもこのスタイルで景色を見ています。

夜の散歩にも出かけます、交通量の多い道路ですが歩道から車道には私の命令がないと出ません。

19、次はどこにいくのかな〜? 20、「ここは好きなところ、先にいくよ〜」。


ここは一番交通量の多い交差点ですが座って私の命令を待っています。
交差点を渡ると遊歩道に行く歩道に出ます。
緑枠の朝の散歩の時と同じ場所です。

21、「おとうさんまだ〜?。」 22、「お父さん先にいくよ〜」


遊歩道の入り口です緑枠の所と同じ場所です、この時間になると他の犬がいないので
自由に遊歩道を歩かせます、しかし暗いのでウンチンをする可能性があるので見える範囲です。

寝る時間です私の枕元でこんなふうに寝ます 暑い時はヒョウ柄の座ぶとんで寝ます
我が家の愛犬花の一日でした。

23、ここから走るぞ〜。 24、「お父さんおやすみ」


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