
1980年11月4日日の出前に惑星達が近ずくので一人でウトナイ湖に
行ったら白鳥が本州方面に越冬の為に飛び立った後に一匹だけ残って居た
良く見ると羽が怪我の為に変形していて飛べない白鳥になって居た、
撮影が終わった後に白鳥の好きな「カッパえびせん」をあたえているところです。

冬の間 陸揚げされてボートがつながれていた、はっきり写っていませんが
上が月で金星と木星が確認出来ますが下の写真ははっきり解ると思います。

この日は茜色の奇麗な良く晴れた朝で思いどうりの写真を写す
事が出来て眠いながらも気持ちの良い朝だった。

さすがモノクロは月、金星、木星、土星、スピカが写っています
地平線に見える光源は日の出ではなく列車のライトです。