地域花壇造成

毎年恒例の春の行事「地域花壇造成」です。

これまで、10年以上に渡って村内の国道わきを始め、老人ホームや役場前などさまざまな場所の花壇に村の人たちと協力して花を植えてきました。

 以前は伊達市大滝区の花壇にも花を植えていましたが、近年はボランティアの方々とともに村内の「道の駅230ルスツ」前の花壇 や国道沿いの花壇への植え込みをしています。

 例年道の駅には5300本程度の花を植え、そのほかの花壇や村民の方々への配布分も含めておよそ10000本の花を使用しています。

 平成20年には北海道洞爺湖サミットのIMC設置場所としてふさわしくなるよう、25000本に及ぶ花を植え、村内外はもとより、海外の方々からも高い評価を得ました。


 それに加えて、村内のゴミ拾いも実施しています。

 

2008.07.25

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