健康一口メモ2

トップへ

『蚊の防虫法について』

朝と夕方が蚊の活動が活発になる。
蚊は柑橘系の香りを嫌う!(柑橘系の香水でも期待できる)
ゼラニュウムのオイルを抽出したものが良い。
厚地の白い帽子をかぶると良い。
(白い色を蚊は嫌う・黒い色を好む)
庭の手入れをして庭に水を溜めておかない事。
蚊は、口から吐き出す炭酸ガスに寄って来る。(血管に刺す)

『防虫植物として・・・』

ハーブの蚊連草(カレンソウ) 。
ハーブのモスキート・ブロッカー 。
ハーブのユーカリや柑橘系の植物を置くと良い。
◆その他に、芳香ペラルゴ(愛犬草)も効果がある!

『コラム 』

芳香ペラルゴ(愛犬草)を、寝る時に、床の近くに置いておいたら・・・
翌朝まで、殆ど・・・虫に刺されないですみました。

『蚊に刺された時の、シミを作らない対処法 ・・・』

直ぐ、氷や水で冷やす事。(温度を下げると痒みがなくなる)
抗ヒスタミン剤か、抗アレルギー剤を塗る事。
刺された所を、かかない事。

蚊は、吐く息に含まれる炭酸ガスに 寄って来る。
(炭酸ガスの濃度に寄って来る。)
グラス一杯以上のビールを飲んだら、蚊が寄って来る。
蚊は汗の中の乳酸を感知する。(汗、尿、だ液、髪の毛、涙に〜)
こまめに汗を拭くと良い。
蚊は26℃〜32℃に活動するので、窓を開ける前に25℃以下にすると良い。
1 刺された毒を吸引機で取る。
2 血管を抑える。
3 かゆみ止めの薬を塗る。
蚊はピレスロイドとデイートの成分を嫌う。
柑橘系の使われてる商品を身につけると良い。
蚊の寄って行く 暗い部分に、蚊取り線香の煙を、うちわや
扇風機で蚊の方に、流してやると死ぬ。
※因みにハチは黒くて、光る物(目や髪)に寄って来る。

『水分補給について』

《水分補給は、健康の基本です。》
老廃物を出すのに、たくさん水分が必要となる。
意識して、こまめに水分を撮る習慣を〜。
◆朝起きた時に。
 寝ている間にも、コップ1杯ほどの水分を失います。
 血液の流れをスムーズにするためにも、水分を摂りましょう。
3度の食事に。

 口の中が、うるおっていると、食事が美味しく感じられ
 飲み込みやすくなります。

お茶の時間に。

 加齢とともに、のど・の渇きも感じにくく、なります。
 気づいた時に、こまめに補給しましょう。

トップへ

入浴後に。

 入浴後、汗をかくと・・・水分と一緒に、イオンが失われます。
 吸収が良いイオン飲料を、上手に利用して、速やかにうるおいましょう。

夜、寝る前に。

 寝ている間は、水分を摂ることが出来ません。
 夜間のトイレを気にして、水分は控えられがちですが、きちんと補給しましょう。

コラム

水は、血液をサラサラにしてくれるので、こまめに摂ろうと思います。
でも、水分の摂り過ぎは、胃の消化液を薄めるそうなので・・・
適量を毎日、決まった時間に摂れば、いいんですね〜。

『ウオーキングについて』


《健康の為の、運動として・・・ウオーキングがあげられます。》
1日20分を、目安に。
腕をふる。
やや早めのスピード。
背筋を伸ばし、かかと から着地する。
よそ見をしない。
あごを、引く。

『サイクリングについて』

少し、汗ばむ程度のスピードで、1時間以上走る事を目安に〜。
自転車の消化するエネルギーは、ウオーキングより少ない。

トップへ